-悪魔城伝説 >>ラルフ・C・ベルモンド攻略 lastupdate-2003.03/28

1.01-04 スカルナイト
画面から左上の足場を利用し戦う。まず左に出現して近づいてくるので、ヒット&アウェイで後退していく。左画面端に追い詰められたら、上のブロックへ登りスカルナイトを誘導しながら攻撃する。上のブロックから降りたら、ムチを当てながら上のブロックへ登り〜の繰り返しとなる。

2.01-06 グラント
逃げ場として左下の床を使う。グラントが壁に登る時は右に行き、天井の中心あたりまで来たら左のブロックへ行く。こうすると落ちてくる時に接触する事はない。ブロックに登って来る時に何度もムチを与える。追い詰められて接触しそうになったら、左下のブロック下の床に避難すれば通り過ぎてくれる。

3.00-04 サイクロプス
顔の大きな目玉が弱点。右の足場に登り、近づいて来たらしゃがみながらムチで攻撃をする。ブロックから降りて近づくと、こっちを振り返り立ち止まって4回程足踏みをしてから突進してくる。じっと待っていられない場合は、突進される前に攻撃してブロックに逃げる〜を繰り返せばいい。

4.04-0E デスファイア
まずはミイラ男。右の足場に上り、しゃがんで攻撃していれば倒せる。
サイクロプスも基本は同じ。3の攻略法を参照する。

4.01-03 吸血コウモリ
下の沼は降りても死なないので、ジャンプしながら反対側へ行く事ができる。場所を変えながらメデューサヘッドを倒していく感覚で一匹一匹倒していく。

5.0A-0 Cフランケン
出現時に左端のブロックへ。するとすり抜けられるので、そこでムチを打てば楽に勝てる。

5.01-07 アルカード
当たり判定は顔。炎は壊せる出現し、攻撃判定が出たらジャンプして顔を攻撃。繰り返しで良い。

5.0A-0D スカルナイトキング
右上にある足場をメインに使う。骨は壊すか避けるかで攻撃しながらこちらまで誘導し、足場に登りスカルナイトキングも登って来る時にムチを一発当てる。後は降りて登っての繰り返し。スカルナイトキングが降りた時に放つ骨は、右上の足場にいれば当たらない。

6.01-02 双頭龍
出現する順番を記憶し、前もって安全地帯に移動し攻撃をする。サブウェポンを使うなら十字架か斧が良い。

6.01-05 フランケン
5と同じく、出現時に左端へ行くとすり抜けられる。後は後ろからムチで攻撃するだけだが、ブロックを一回投げてくるので避けること。

6.0A-0C 骨龍
一度目の出現では、出現する場所に行き攻撃をしているだけでいい。体力が減ると逃げてしまう。二度目の出現では、左端へ行き、出現したら後ろからムチで叩くだけで倒せる。

7.01-07 デスファイアキング
最初のミイラ男は左の足場で攻撃する。次のサイクロプスでは左下のブロックが壊せるので、壊して左ブロックへの通路を確保する。後は3と同じ。最後のレッサーデーモンは、小ジャンプ2回の後、大ジャンプをしてくる。この大ジャンプの時に下を通り反対側へ行く。基本は左で1のスカルナイトと同じ行動をすれば良い。

7.01-03 デスファイアキング
さっきと同様に近いが、左でも右でもどちらの足場でも良い。ミイラ男とサイクロプスは同じ行動で倒せる。レッサーデーモンは、7のようなブロックがないのでスカルナイトと同じ行動は出来ない。大ジャンプの時に下を通り、反対側へ行かなくてはならい。基本はジャンプしての攻撃。

8.01-04 死神
出現する場所を記憶し、鎌を壊しながら攻撃していけばなんとか倒せる。しかしムチだけでの攻略は至難の技なので、十字架三連射を使う。鎌は十字架で壊すのを頼りに、近づきムチで攻撃していく。ブロックに乗り損ねたら死神に接触か、鎌の餌食になるので注意。倒すと変身する。変身後は大きな顔になるが、これは全体が当たり判定なのでかなり楽。こちらに向かってくる鎌は壊すか避けるかする。ブロックに登り、近づき、とにかく攻撃をする。顔は円を描いて飛んでいるので、反対側へ行く場合は顔の下に通れる隙間を見つけ通り抜ける。長縄感覚で良い。

9.01-03 ドッペルゲンガー
まず中心のブロックの右側に待機し、しゃがんでドッペルゲンガーが登って来るのを待つ。上がってきたらムチを二発叩きこむ。その後すぐに右上のブロックに登り、端側で待機する。ここでうろちょろせずに背中を向けて待機しているとドッペルが上に登って来ない。ドッペルが下端に行ったら反対側へと移りこの行動を繰り返す。